<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>福祉ＮＡＶＩ／児童福祉・老人福祉・介護福祉とは</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=2504290" title="福祉ＮＡＶＩ／児童福祉・老人福祉・介護福祉とは" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://www.fukushi1.com/atom.xml" />
<modified>2012-05-22T10:22:47Z</modified> 
<tagline><![CDATA[福祉には児童福祉、老人福祉、介護福祉、社会福祉等があり、いろいろな福祉の法律や資格・学校・施設もあります。<br>
児童福祉・社会福祉・老人福祉・介護福祉,用品・介護用具・福祉の学校等、福祉ＮＡＶＩは福祉に関する情報です。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:fukushi001</id>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2012, fukushi001 </copyright>
<entry>
<title>デンマークの福祉と日本の福祉</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51924616.html" />
<modified>2012-02-25T08:55:29Z</modified> 
<issued>2012-02-25T17:55:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:fukushi001.51924616</id>
<summary type="text/plain">デンマークは「福祉大国」として有名で、福祉の充実した国として知られています。

デンマークでは、福祉に関わる費用などはそのほとんどが「国民の税金」から捻出されています。その為に税率はとても高く所得税は約５０％程、消費税に関しては約２５％、日本とは比較にな...</summary> 
<dc:subject>福祉の情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51924616.html">
<![CDATA[<b>デンマーク</b>は「<b>福祉大国</b>」として有名で、福祉の充実した国として知られています。<br>
<br>
<b>デンマーク</b>では、<b>福祉</b>に関わる費用などはそのほとんどが「国民の税金」から捻出されています。その為に税率はとても高く所得税は約５０％程、消費税に関しては約２５％、日本とは比較にならない程の高い税率なのです。<br>
<br>
しかし、その高い税率によって集められたお金は、国民の福祉の為に多く使われています。デンマークでは医療費や教育費などに関する福祉が充実していて、国民の負担になる事はかなり少ないようです。<br>
<br>
日本とは福祉のしくみが違うので、デンマークと同じような厚い福祉の国にする為には、同じように税率を上げてその財源を確保しなければならないのでしょうが、今の日本の状況ではそれは難しいのかも知れません。<br>
<br>
日本もこれから益々高齢化社会が進むので、<b>福祉大国デンマーク</b>のように厚い福祉体勢になるとよいのですが、財源をどこへ求めるのか難しい問題もあります。<br>
<br>
近い将来に安心して暮らせる「福祉大国　日本」になる事を願います。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>大学で福祉を学ぶ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51922666.html" />
<modified>2012-02-16T03:41:33Z</modified> 
<issued>2012-02-16T12:40:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:fukushi001.51922666</id>
<summary type="text/plain">大学で福祉を学ぼうとされる方が増えているようです。それは日本の社会情勢が反映されてきたからなのか解かりませんが、福祉を学ぶために福祉大学を受験される方が増えているのは、とてもよい事だと思います。

近年では福祉大学だけでなく、「福祉学科」を持つ学校も増え...</summary> 
<dc:subject>福祉学校（大学）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51922666.html">
<![CDATA[<b>大学で福祉</b>を学ぼうとされる方が増えているようです。それは日本の社会情勢が反映されてきたからなのか解かりませんが、福祉を学ぶために福祉大学を受験される方が増えているのは、とてもよい事だと思います。<br>
<br>
近年では<b>福祉大学</b>だけでなく、「<b>福祉学科</b>」を持つ学校も増えてきていますので、その大学の学部も調べてみると良いでしょう。大学で学んだ福祉についての知識や経験を社会で生かせることは、大変有意義で立派な事だと思いますし、福祉に携わっていく上で必要な資格の取得にも役立ちます。<br>
<br>
<b>福祉大学</b>のある地域はまだ少ないのですが、調べてみましたので参考にしてみてください。<br>
「北海道・東北」　　　秋田看護福祉大学/東北福祉大学<br>
「関東」　　　　　　　　国際医療福祉大学/日本社会事業大学/神奈川県立保健福祉大学/群馬社会福祉大学/高崎健康福祉大学/東京福祉大学<br>
「中部」　　　　　　　　静岡福祉大学/新潟医療福祉大学/日本福祉大学<br>
「近畿」　　　　　　　　関西福祉大学/関西福祉科学大学/近畿医療福祉大学<br>
「中国・四国・九州」　川崎医療福祉大学/広島県立保健福祉大学/山口福祉文化大学/九州栄養福祉大学/九州看護福祉大学/九州保健福祉大学/福岡医療福祉大学<br>
<br>
もれている福祉大学があったら申し訳ございません。<br>
<br>
福祉を学ぶことができるのは、大学に限った事ではありませんが、将来的に福祉のお仕事に従事したいという目的があれば、専門的に学ぶ事もよいですね。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>福祉サービスとは</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51922427.html" />
<modified>2012-02-15T02:38:16Z</modified> 
<issued>2012-02-15T11:31:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:fukushi001.51922427</id>
<summary type="text/plain">福祉サービスには様々な種類がありますが、広義として生活保護、医療費補助、国民年金や国民健康保険などが福祉サービスと言われる制度です。

これらは国の制度としてされている福祉サービスで、一般的に民間の企業が行っている「福祉サービス」事業とは違うのですが、こ...</summary> 
<dc:subject>福祉の情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51922427.html">
<![CDATA[<b>福祉サービス</b>には様々な種類がありますが、広義として生活保護、医療費補助、国民年金や国民健康保険などが福祉サービスと言われる制度です。<br>
<br>
これらは国の制度としてされている福祉サービスで、一般的に民間の企業が行っている「福祉サービス」事業とは違うのですが、これらにも福祉事業として国や自治体から助成支援されています。<br>
<br>
<b>福祉サービス</b>は私たちの生活と深く関係しているのですが、構造が複雑であったり管轄窓口が解かれていたりするので、実際にその福祉サービスの制度に関わっていても、なかなか理解する事は難しく感じることもあります。<br>
<br>
これから益々高齢化社会になり、私たちの生活と福<b>祉サービスの関係</b>も、今までより深く関わったいくようになってくるので、福祉サービスの内容をよく理解していかなくてはいけません。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>児童虐待の現状は恐ろしい状態です</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51905489.html" />
<modified>2011-12-08T14:48:29Z</modified> 
<issued>2011-12-08T23:48:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fukushi001.51905489</id>
<summary type="text/plain">児童虐待の現状を調べてみると、平成２２年度（2010年）に児童相談所が対応した「児童虐待相談」の件数は、なんと55,154件にものぼっています。その内容は「身体的虐待」「保護の怠慢・拒否」がもっとも多く、虐待を受けてしまう児童は「小学生」が対象になってしまうケース...</summary> 
<dc:subject>児童福祉</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51905489.html">
<![CDATA[<b>児童虐待の現状</b>を調べてみると、平成２２年度（2010年）に児童相談所が対応した「児童虐待相談」の件数は、なんと55,154件にものぼっています。その内容は「身体的虐待」「保護の怠慢・拒否」がもっとも多く、虐待を受けてしまう児童は「小学生」が対象になってしまうケースが増えています。<br>
<br>
平成12年11月に「児童虐待の防止等に関する法律」が施行されましたが、平成16年には、児童虐待防止法及び児童福祉法の改正が行われ、従来、虐待通告先が「児童相談所」のみであったものが、「市町村」も通告先に加わり、「市町村」「児童相談所」が二層構造で対応する仕組みとなりました。<br>
<br>
しかし、<b>児童の虐待</b>は年々増加傾向にあり、児童福祉に関する法改正や行政の対策が進む中、とても残念な結果になっています。<br>
<br>
なぜ、児童の虐待はこのような現状になってしまっているのでしょうか･･･<br>
<br>
最近も頻繁にニュースでも「<b>児童虐待</b>」「<b>幼児虐待</b>」の報道がされ、悲しい結果になってしまう事件も後を絶ちません。時には児童相談所が「虐待」の事実を把握していたにも関わらず、その悲しい行為を防ぐことが出来ずに虐待がエスカレートしている場合もあったのです。<br>
<br>
地域ぐるみでいろいろな活動をされている処も多くあるので、全国でその活動が実を結び、児童虐待の悲しい現状が無くなるよう願います。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>生活保護制度の条件</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51904143.html" />
<modified>2011-12-02T23:06:15Z</modified> 
<issued>2011-12-03T08:06:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fukushi001.51904143</id>
<summary type="text/plain">生活保護制度とは、資産や能力等すべてを活用してもなお生活に困窮する方に対し、困窮の程度に応じて必要な保護を行い、健康で文化的な最低限度の生活を保障し、その自立を助長する制度です。生活保護費は住んでいる地域や世帯の状況によって支給額が異なります。

生活保...</summary> 
<dc:subject>福祉の情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51904143.html">
<![CDATA[<b>生活保護制度とは</b>、資産や能力等すべてを活用してもなお生活に困窮する方に対し、困窮の程度に応じて必要な保護を行い、健康で文化的な最低限度の生活を保障し、その自立を助長する制度です。生活保護費は住んでいる地域や世帯の状況によって支給額が異なります。<br>
<br>
生活保護を受けるためには、いくつかの条件(要件）が定められていて、その条件を満たしていなければ生活保護を受けることは出来ません。<br>
<br>
<b>生活保護の条件</b><br>
・<b>資産活用の条件</b>･･･預貯金、生活に利用されていない土地・家屋等があれば売却等し生活費に充てなければならない。<br>
<br>
・<b>能力活用の条件</b>･･･働くことが可能な方は、その能力に応じて働かなければならない。<br>
<br>
・<b>あらゆるものの活用条件</b>･･･年金や手当など他の制度で給付を受けることができる場合は、まずそれらを活用しなければならない。<br>
<br>
・<b>扶養義務者の扶養条件</b>･･･親族等から援助を受けることができる場合は、援助を受けなければならない。<br>
<br>
<br>
生活保護は世帯単位で行い、その世帯員全員が利用し得る資産や能力、その他あらゆるものを最低限度の生活の維持のために活用することが前提とされていて、扶養義務者の扶養は生活保護法による保護に優先されます。<br>
そのうえで、世帯の収入と厚生労働大臣の定める基準で計算される最低生活費を比較して、収入が最低生活費に満たない場合に、保護が適用されます。<br>
<br>
生活保護の申請は、お住まいの各市町村を管轄する福祉事務所の生活保護担当が行っているので、生活保護の条件や申請などは福祉事務所にて確認してください。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>社会福祉協議会の子育て児童支援</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51898852.html" />
<modified>2011-11-09T03:54:19Z</modified> 
<issued>2011-11-09T12:54:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fukushi001.51898852</id>
<summary type="text/plain">社会福祉協議会では、児童に対するさまざまな子育て支援が行われています。

その支援の内容は各市区町村によって少し違うようですが、親子のふれあいを対象にした事業や学童保育事業・ボランティアの育成事業など、実にたくさんの子育てに対する支援事業が行われています...</summary> 
<dc:subject>児童福祉</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51898852.html">
<![CDATA[<b>社会福祉協議会</b>では、<b>児童</b>に対するさまざまな<b>子育て支援</b>が行われています。<br>
<br>
その支援の内容は各市区町村によって少し違うようですが、親子のふれあいを対象にした事業や学童保育事業・ボランティアの育成事業など、実にたくさんの子育てに対する支援事業が行われています。<br>
<br>
子育てに対する相談事業を行っている市区町村も多く、育児に対する問題について児童館の職員の方が相談に応じてくれることもあり、児童虐待の関係機関とも連携し虐待を未然に防ぐ役割をすることもあるのです。<br>
<br>
児童福祉において、この社会福祉協議会の子育て支援活動は、様々な事業を通し地域と密接な関係を持ちながら行われているので、ぜひ多くのみなさんに興味を持っていただきたいです。<br>
<br>
詳しくはお住まいの地域の社会福祉協議会に問い合わせてみるとよいでしょう。<br>
<br>
その地域にあった独自の子育て支援活動や、児童福祉活動をされているところもあるので、詳しく調べてみるととても参考になります。<br>
<br>
社会福祉協議会では、地域の子ども会やＰＴＡ・自治会や婦人会などとも連携し活動をしているところもあります。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>介護福祉ローンで借りる場合は</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51898341.html" />
<modified>2011-11-06T17:36:08Z</modified> 
<issued>2011-11-07T02:36:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fukushi001.51898341</id>
<summary type="text/plain">介護福祉ローンで介護に必要となった費用を借り入れることができます。

介護器具や介護用具、福祉機器など生活に必要となっても、高額であったりしてなかなか入手することが困難な場合に、介護福祉に関するローンがいろいろな銀行・JA・信用金庫などで用意されています。...</summary> 
<dc:subject>老人福祉</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51898341.html">
<![CDATA[<b>介護福祉ローンで</b>介護に必要となった費用を借り入れることができます。<br>
<br>
介護器具や介護用具、福祉機器など生活に必要となっても、高額であったりしてなかなか入手することが困難な場合に、介護福祉に関するローンがいろいろな銀行・JA・信用金庫などで用意されています。<br>
<br>
これらの<b>介護福祉ローン</b>は、資金の使い道が<br>
<br>
・高齢者や身体障害者の介護に必要な機器の購入資金<br>
・高齢者や身体障害者の方が住み易い住宅に増改築するために必要な資金<br>
・「車イス」・「介護用ベッド」など、在宅ケアに必要な介護用品・機器の購入費用<br>
・　高齢者や障害者の方が、日常生活を行ううえで必要となる費用。 <br>
<br>
など、決められている場合がほとんどですが、その内容は各機関の介護福祉ローンの商品内容で違いがあります。<br>
<br>
生活をしていく上で、介護が必要な場合にかかる費用は想像よりも高額になる事も多く、急に資金を用意することが困難な場合は、お付き合いのある銀行機関などにもこの「福祉」「介護」を目的としたローン商品があるか確認をしてみると良いでしょう。<br>
<br>
通常のローンよりも金利などで優遇されている介護福祉ローンもありますので、資金を用意するひとつの手段としての参考になる場合もあります。<br>
<br>
専門の窓口が用意されている事もありますので、まずは問い合わせて詳しく聞いて確認し他と比較してください。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>国際福祉機器展（H.C.R.2011）38回開催</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51897985.html" />
<modified>2011-11-05T10:29:25Z</modified> 
<issued>2011-11-05T19:29:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fukushi001.51897985</id>
<summary type="text/plain">国際福祉機器展（H.C.R.2011）の第38回が平成23年10月5日（水）～10月7日（金）に東京ビッグサイトの東展示棟で開催されました。

この国際福祉機器展では、世界の福祉関連機器の総合展示会で、ハンドメイドの自助具から世界の最先端技術が使われている福祉車両まで展示さ...</summary> 
<dc:subject>福祉の情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51897985.html">
<![CDATA[<b>国際福祉機器展</b>（H.C.R.2011）の第38回が平成23年10月5日（水）～10月7日（金）に東京ビッグサイトの東展示棟で開催されました。<br>
<br>
この国際福祉機器展では、世界の福祉関連機器の総合展示会で、ハンドメイドの自助具から世界の最先端技術が使われている福祉車両まで展示されていました。<br>
<br>
約２万点もの福祉機器が展示され、日常生活で使われる用品や用具をはじめ、バリアフリー住宅機器にいたるまで実にさまざまな福祉機器を実際に見ることができるのです。<br>
<br>
今回の国際福祉機器展では、「あるテク講座」として身近な携帯電話などのテクノロジーの福祉的利用方法について解説・実演。<br>
<br>
毎年開催されている展示会では、障害者や高齢者の方の自立した生活を助ける為のたくさんの福祉機器が展示されているので、展示会の情報を確認して生活に合った福祉機器を探すのもよいのではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
URL http://www.hcr.or.jp/exhibition/index.html<br>
　<br>
<b>国際福祉機器展 H.C.R. 事務局</b>　(財)保健福祉広報協会　<br>
<br>
TEL. 03-3580-3052<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>児童福祉施設で働くためには</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51833426.html" />
<modified>2011-03-21T04:00:32Z</modified> 
<issued>2011-03-21T13:00:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fukushi001.51833426</id>
<summary type="text/plain">児童福祉施設で働くためには、保育士の資格が必要になってきます。
保育士の資格があれば、児童福祉施設での勤務は可能なのですが、実際の業務にはそれ以外の資格もあれば仕事に役立ちます。

児童福祉施設と児童養護施設はすこし異なる施設で、
児童福祉施設は、児童福祉に...</summary> 
<dc:subject>福祉に係わる仕事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51833426.html">
<![CDATA[<b>児童福祉施設で働くためには</b>、保育士の資格が必要になってきます。<br>
保育士の資格があれば、児童福祉施設での勤務は可能なのですが、実際の業務にはそれ以外の資格もあれば仕事に役立ちます。<br>
<br>
児童福祉施設と児童養護施設はすこし異なる施設で、<br>
児童福祉施設は、児童福祉に関する事業を行う各種の施設で、児童福祉法（昭和22年法律第164号）をはじめとする法令に基づいて事業を行います。<br>
<br>
そのなかで、児童養護施設は、保護者のない児童・虐待されている児童・その他養護を要する児童を入所させて、これを養護しあわせて退所した者に対する相談その他の自立のための援助を行うことを目的とする施設になります。<br>
<br>
児童福祉施設で働くことは、とても重要で大変な仕事だと思いますが、そのぶん働き甲斐のある大切な仕事だと思います。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>児童手当と子ども手当ての違いと支給額</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51825931.html" />
<modified>2011-03-03T03:25:00Z</modified> 
<issued>2011-03-03T12:25:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fukushi001.51825931</id>
<summary type="text/plain">児童手当と子ども手当ては、同時にもらえる手当てではありません。
２０１０年に従来の「児童手当」が廃止され、新しく「子ども手当て」という制度になりました。

名称や支給額等の違いがありますが、現在は子ども手当てとして行われています。

しかし、この制度もいろいろ...</summary> 
<dc:subject>児童福祉</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51825931.html">
<![CDATA[<b>児童手当</b>と<b>子ども手当て</b>は、同時にもらえる手当てではありません。<br>
２０１０年に従来の「児童手当」が廃止され、新しく「子ども手当て」という制度になりました。<br>
<br>
名称や支給額等の違いがありますが、現在は子ども手当てとして行われています。<br>
<br>
しかし、この制度もいろいろと審議され続けており、いつまでどのように継続されるかは不透明な面もあります。<br>
<br>
子ども手当てが始まるときは、子ども１人あたり26.000円/月が支給される予定でしたが、２０１０年は半額の支給に。<br>
そして２０１１年の今日現在、今後どのように子ども手当てが運営されるのか決定されていません。<br>
<br>
児童福祉を考えると、この不安定な制度を早く安定してくれることが望まれると思います。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>高齢者の不在問題を考える</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51825632.html" />
<modified>2011-03-02T03:36:31Z</modified> 
<issued>2011-03-02T12:36:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fukushi001.51825632</id>
<summary type="text/plain">高齢者所在不明問題は、2010年に多数の高齢者が公的記録上は存在しているが、実際本人との確認が取れなくなっていることが発覚した問題です。

ことの始まりは2010年7月に、東京都足立区に住む1899年生まれの「111歳男性」が白骨化した状態で発見されたこと。
その問題によっ...</summary> 
<dc:subject>老人福祉</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51825632.html">
<![CDATA[高齢者所在不明問題は、2010年に多数の高齢者が公的記録上は存在しているが、実際本人との確認が取れなくなっていることが発覚した問題です。<br>
<br>
ことの始まりは2010年7月に、東京都足立区に住む1899年生まれの「111歳男性」が白骨化した状態で発見されたこと。<br>
その問題によって、200歳で生存されている事になっている方など、確認が取れていないのに生存しているとされ、年金が支給されて続けていることも明るみになりました。<br>
<br>
住民票や戸籍など、各市町村役場などで管理されているのですが、その管理体制に問題は無かったのでしょうか？<br>
<br>
また、逆を考えれば行政機関でそのような把握しかできないのであれば、いろいろな情報が入りにくい高齢者の方が、本来受けることの出来る金銭的、福祉的なことが充分に活用されていないケースもあるのではないでしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>杖の歩行補助用具(福祉用具)を選ぶポイント</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51819239.html" />
<modified>2011-02-10T03:45:38Z</modified> 
<issued>2011-02-10T12:45:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fukushi001.51819239</id>
<summary type="text/plain">杖(福祉用具)があると、脚や腰への負担が軽減され歩行が楽になります。

歩行補助杖は主に・一本杖・四点杖・ロフストランドクラッチ・松葉づえの４種類のタイプがあるので、歩行が使用される方の状況に合わせて選ぶとよいでしょう。

それぞれの杖の特長は

・一本杖･･･一般...</summary> 
<dc:subject>介護福祉</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51819239.html">
<![CDATA[杖(福祉用具)があると、脚や腰への負担が軽減され歩行が楽になります。<br>
<br>
歩行補助杖は主に・一本杖・四点杖・ロフストランドクラッチ・松葉づえの４種類のタイプがあるので、歩行が使用される方の状況に合わせて選ぶとよいでしょう。<br>
<br>
<b>それぞれの杖の特長は</b><br>
<br>
・一本杖･･･一般的にオーソドックスな杖で、折りたたみタイプや伸縮タイプがあります。<br>
<br>
・四点杖･･･多点杖とも呼ばれますが、接地点が多いので一本杖より安定していますが、接地点に凹凸がある場所では逆に安定性に欠け危険な場合もあります。<br>
<br>
・ロフストランドクラッチ･･･杖の腕輪部分に腕を通して固定するので、握る部分に加えて腕輪でも体重を支えるタイプ。腕や手首への負担が軽減されます。<br>
<br>
・松葉づえ･･･腕の力が必要ですが、足に体重がかけられない場合には適しています。<br>
<br>
<br>
歩行補助杖は、介護保険の「福祉用具貸与」の対象となっています。お体の状況によって負担が変るのでケアマネージャーさんなどに相談してみるとよいでしょう。<br>
<br>
しかし一般的な杖の「ステッキ」は「福祉用具貸与」の対象となっていないので注意が必要です。<br>
<br>
杖の購入は専門機関やケアマネージャーの方に相談してから決めるのが良いでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>福祉職の適正と適性検査</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51816611.html" />
<modified>2011-02-02T03:38:44Z</modified> 
<issued>2011-02-02T12:38:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fukushi001.51816611</id>
<summary type="text/plain">福祉職だけではなく、どのような職業にも適正は必要なことで、適正検査や適正試験などが行われていますが、福祉職のような「人」と接する職業は、この適正というものはとても大切なことではないでしょうか。
適正検査や適性試験などで、どこまでその職業へのマッチングが解る...</summary> 
<dc:subject>福祉に係わる仕事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51816611.html">
<![CDATA[<b>福祉職</b>だけではなく、どのような職業にも<b>適正</b>は必要なことで、適正検査や適正試験などが行われていますが、福祉職のような「人」と接する職業は、この適正というものはとても大切なことではないでしょうか。<br>
適正検査や適性試験などで、どこまでその職業へのマッチングが解るのかはわかりませんが、こと福祉職に関してはとても重要だと思います。<br>
<br>
福祉職とひと口に言っても、たくさんの業種があり一概に考えることはできないと思いますが、例えば福祉施設などはその窓口業務から、実際にサービスを行う方までにその適正は必要だとおもいます。<br>
<br>
福祉施設での仕事はとても大変で、職業と割り切ってできる内容ではないと思うのです。<br>
<br>
福祉に対しての考えや思いがなければできないでしょうし、適正が無ければ虐待などの問題がおきるでしょう。<br>
<br>
難しい問題ですが福祉へ携わる職業と、適正の関係はもっとも重要なことではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>伊達直人「タイガーマスク」の贈り物</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51809590.html" />
<modified>2011-01-11T10:43:30Z</modified> 
<issued>2011-01-11T19:41:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fukushi001.51809590</id>
<summary type="text/plain">全国の児童施設や福祉施設に「伊達直人(タイガーマスク)」を名乗る方々からの贈り物が相次いでいます。

また、熊本市では熊本市役所に１１日、「９０歳のタイガーマスク」を名乗る手紙と現金２４万円が届けられたそうです。

伊達直人とは、漫画「タイガーマスク」の主人公...</summary> 
<dc:subject>福祉の情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51809590.html">
<![CDATA[全国の<b>児童施設</b>や<b>福祉施設</b>に「<b>伊達直人</b>(タイガーマスク)」を名乗る方々からの贈り物が相次いでいます。<br>
<br>
また、熊本市では熊本市役所に１１日、「９０歳のタイガーマスク」を名乗る手紙と現金２４万円が届けられたそうです。<br>
<br>
伊達直人とは、漫画「タイガーマスク」の主人公の名前で、孤児院で育てられた主人公の「伊達直人」が、大人になって色々な事情から悪役のプロレスラーになり、そのファイトマネーで孤児院に恩返しをしていくというようなお話。<br>
<br>
そんな「伊達直人」を名乗り、この不景気な時代に各都道府県の児童相談所や福祉施設に、ランドセルや文房具、絵本や現金などさまざまな贈り物が届けれているのです。<br>
<br>
各地の児童相談所などの福祉施設の方も、最初は戸惑ってみえたようですが、テレビのインタビューなどで嬉しい声を聞かせてくれています。<br>
<br>
色々な心無い児童虐待や老人虐待のニュースが多い中、久しぶりに心温まるニュースです。<br>
<br>
身近なところでできる福祉活動、こころのこもった地域福祉をあらためて考える事ができました。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>職親制度とはどんな制度なのか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fukushi1.com/archives/51799322.html" />
<modified>2010-12-10T03:27:35Z</modified> 
<issued>2010-12-10T12:27:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:fukushi001.51799322</id>
<summary type="text/plain">職親制度とは、知的障害者の方を預かって、自立厚生のために指導や訓練を行う人のことをいいます。
職親は、知的障害者福祉法に基づき、知的障害者の更生援護に対して事業経営者等で職親を希望する方の中で、適当と認められた方（事業者）が登録を受けます。
委託期間はあら...</summary> 
<dc:subject>福祉の情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fukushi1.com/archives/51799322.html">
<![CDATA[<b>職親制度</b>とは、知的障害者の方を預かって、自立厚生のために指導や訓練を行う人のことをいいます。<br>
職親は、知的障害者福祉法に基づき、知的障害者の更生援護に対して事業経営者等で職親を希望する方の中で、適当と認められた方（事業者）が登録を受けます。<br>
委託期間はあらかじめ１年以内の期間で定めて決定するようになっているようです。<br>
<br>
窓口は、居住地区の市区町村にあり、各市区町村長に対して届出などを行わなければなりません。<br>
<br>
職親制度とは、知的障害を持つ方にとって、とてもよい制度だと思いますが、実際には職親として登録される事業所が少なかったり、制度自体にあまり馴染みがないので、有効に活用されているのかは難しいところなのではないでしょうか。<br>
<br>
もっとたくさんの福祉に関する情報を勉強し、いろいろな制度も学ばなければと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fukushi001</name> 
</author>
</entry>
</feed>

